重要なお知らせ
- 2025年4月2日
- システムメンテナンスのお知らせ
返礼品の特徴
味付け済みなので解凍後、爪楊枝を使ってお召し上がりください。
身はコリコリで肝まで食べれます。お酒のツマミ、BBQなどでもおすすめです。
■最新液体凍結機、約8倍の冷凍スピードで急速冷凍!
6次産業化を実現し、自分の獲った水産物を自社で加工し販売を行うことでもっと秋田の水産物を全国に広めたいという目標を持っています。今現状「魚離れ」が加速しています。それを打破する為には「漁師が獲った魚」を「新鮮なうち漁師が加工する」ことによって他では食べれない新鮮な水産加工品が食べれます。新鮮なまま保存するため、真空パックした食品を-30°Cの液体(アルコール)で冷凍する最新液体凍結機を使用しています。
通常の冷凍庫は「冷たい空気」で冷凍しますが、凍眠は「冷たい液体」を使って冷凍します。冷凍において重要なポイントは「熱を奪うチカラ」。冷気に比べ、液体は熱伝導率が非常に高いといった特徴があります。
例えば、90°Cのサウナには気持ちよく入れますが、電気ポットから出る90°Cの熱湯に触るとやけどを負ってしまいます。違いは、気体か液体か。同じ温度でも液体は気体よりも熱を伝えるチカラが強いという事がお分かりになると思います。凍眠は、液体の熱伝導のチカラを利用して食品を冷凍します。ですから、-30°Cの液体であっても、-100°Cの窒素ガス凍結の約8倍の冷凍スピードで急速冷凍することが出来るのです。
そのため水分が膨張する前に凍るため解凍後に「ドリップ」が出ないのです!!
冷凍水産加工品を販売していく上で解凍したときに水っぽかったなどならない製品を作りたかったので導入しました!
これからも徳栄丸をどうぞよろしくお願いします。
■ 秋田県 由利本荘市 ■
返礼品の詳細
- 提供元
- 徳栄丸
- 配送
- 冷凍
- 配送注記
-
2〜4週間を目安に発送(休業日除く)
※年末年始等、長期休業や申し込みが殺到した場合など発送が遅れる場合もございます。 - 内容量
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■名称:黒バイ貝煮付け
■内容量:1パック500g×2パック
■原材料名:黒バイ貝、醤油(大豆、小麦、食塩)、酒、砂糖
■消費期限:製造日から半年
■保存方法:冷凍(-18℃以下)
■提供元:徳栄丸
■アレルギー:小麦、大豆
■注意事項:
・天候や生育、収穫等の状況によりお届け時期が前後する場合がございます。
・天候や災害等の影響によりお選びいただいた返礼品のご用意が困難となった場合、同額寄付の他の返礼品を代替とさせていただく場合がございます。
・返礼品によっては、天候や生育状況により、お届けのご希望や品種の変更等、やむを得ずお願いをする場合がございます。
※ふるさと納税(寄附申込み)のキャンセル、返礼品の変更・返品はお受けできません。あらかじめご了承ください。
■配送不可地域:離島
寄附に関する注意事項
・由利本荘市に住民票がある方への返礼品の送付は実施しておりません。
・ワンストップ特例申請書は希望される方へのみ発送いたします。ご希望の際は申込時にご連絡ください。
・ワンストップ特例申請の際、郵送代は寄附者様負担となっております。何卒ご了承ください。
【オンラインワンストップ申請について】
由利本荘市はオンラインからワンストップ特例申請が可能な「ふるまど」に対応しています。
申請書のご準備や郵送といった手間が不要となりますので、ぜひ「ふるまど」をご利用ください。
※「ふるまど」のご利用には、公的個人認証アプリ「IAM」のダウンロードが必要です。
※ワンストップ特例申請書の発送前にオンラインで申請された方にも申請書をお送りする場合がございますが、オンライン申請済みの場合は申請書の提出は不要です。
詳細につきましては、下記ご案内ページを参照ください。
https://iam-jpki.jp/lp/iam-furumado/
【返礼品に関するお問い合わせ先】
秋田県由利本荘市ふるさと納税返礼品お問い合わせセンター(株式会社ウィルドリブン)
メール:furusato-yurihonjoshi-akita@willdriven.co.jp
TEL: 050-5527-6934
営業時間: 9:00~17:30
休業日: 土日祝日および年末年始
由利本荘市 ふるさと納税についてのお問い合わせ
〒015-8501 秋田県由利本荘市尾崎17
TEL:0184-24-6276 FAX:0184-24-6268
メールでのお問合せ
sakura@city.yurihonjo.lg.jp
この自治体について

あきたけん ゆりほんじょうし秋田県 由利本荘市
秋田県一の広い面積と鳥海山と日本海に抱かれた自然の恵み豊かなまち
由利本荘市は、秋田県の南西部に位置し、秋田県内一の面積を誇ります。南東にそびえる霊峰・鳥海山(2,236m)とその麓に広がる鳥海高原、悠々と流れる子吉川水系、さらに西は日本海に面し、山・川・海にわたって恵まれた多くの自然の中に位置しています。
「由利高原鉄道」は、鳥海山の麓の田園風景の中を走り、地元では「由利鉄」「おばこ号」と呼ばれて親しまれています。
国有文化財である「旧鮎川小学校」をそのままの形で残し、 地元産の木をふんだんに使った「鳥海山木のおもちゃ館」として開館しました。内装に木を使い木のおもちゃで遊べる「木のおもちゃ列車」も運行され、たくさんの子どもたちを待っています。