重要なお知らせ
- 2025年4月2日
- システムメンテナンスのお知らせ
返礼品の特徴
【使い勝手や便利さにもこだわったケーブルボックス】
お部屋の中にテーブルタップやACアダプタなど、たくさんのケーブル類が散在している場所はありませんか?テレビやデスク周りで散在しがちな「ケーブル」。そんな散らかるケーブル類をきれいにまとめてスッキリ収納。
お部屋をスッキリと見せるために役立つケーブルボックスは、ケーブル類をきれいに収納するだけでなく、子供やペットがコードに触れるのを防ぐ効果もあります。こちらのケーブルボックスは、見た目にもこだわりたい方におすすめの、置く場所を選ばないシンプルなデザインです。ブラックベースの木目調の合板に、国産材の紀州ひのきを使用している点もポイントです。左右にケーブルの取り出し口を設けており、上からコードを入れるだけなので配線も簡単。また、かぶせるタイプの蓋つきなのでほこりがケーブル内部に入り込むのを防ぐこともできます。蓋にはケーブルを出せる小窓付きで、スマートフォンなどの充電ケーブルを出して蓋の上を充電スペースに利用できます。インテリア性を重視しただけではなく、使い勝手や便利さにもこだわっています。
ナチュラルなひのきの質感を楽しんでいただくために、無塗装で仕上げています。天然ひのきは経年と共に美しい飴色に変化していきます。その深い色味と変化を楽しんでいただくとともにひのきそのものの清々しい香りと、きめ細やかで温かみのある手触りをお楽しみください。
【こちらは和歌山県海南市との共通返礼品になります】
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。
【製造】
株式会社 橋本達之助工芸
(和歌山県海南市)
事業者名:TATSU-CRAFT
連絡先:073-488-7602
返礼品の詳細
- 提供元
- 株式会社 橋本達之助工芸
- 配送
- 常温
- 配送注記
- 受注後、30日以内の発送
- 内容量
-
・サイズ(約) 幅390×奥行145×高さ120mm
【お取り扱いに関する注意事項】
・各部材を水に浸けたりしないでください。防水仕様ではありません。
・手で触れづらいほどに熱いアダプタなどを入れないでください。火災の原因となります。
・水分が付着したり染みこんだりする場所に置かないでください。漏電や火災の原因となります。外面に水滴が付着したときは取り除いてください。
・飲料、調味料、薬品等液体の汚れはシミや漏電の原因となりますので付着した場合はすみやかに取り除いてください。
・自然素材の為、木目柄や色合いは、製品によって異なります。また、ご希望の木目柄や色合いをご指定頂く事は出来ません。
・天然木特有の模様や節、色のばらつき、窪み等がございます。
・お使いのブラウザやモニターによって実際の色と若干異なる場合がございます。ご了承下さい。
寄附に関する注意事項
ご入金確認後、2週間程度を目途に、お礼の品とは別便でお送りします。
■お礼の品の送付
寄附受領証明書とは別送でお送りさせていただきます。
お届け希望日・時間の指定はできませんので、あらかじめご了承ください。
返礼品の発送時期等は、個別の返礼品ページをご確認ください。
▼ 以下の確認事項をお読みください
・印南町に在住の方からの寄附に対しては、お礼の品をお送りすることはできません。
・寄附完了後のキャンセルは一切受け付けておりません。
・お寄せ頂いた個人情報は、寄附申込先の自治体が寄附金の受付及び入金に係る確認・連絡等に利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。
・お礼の品の確認及び送付等を行うため「申込者情報」及び「寄附情報」等を本事業を連携して実施する株式会社JTBに通知します。
▼お問い合わせは下記コールセンターまでお願いいたします。
委託先:JTBふるさと納税コールセンター
電話番号:050-3151-9974
営業時間:10:00~17:00(1/1~1/3を除く)
問合せ先フォーム:寄附に関する問い合わせはこちらからお願いします → https://faq.furu-po.com/helpdesk?category_id=231&site_domain=furusato
印南町 ふるさと納税についてのお問い合わせ
〒649-1534 和歌山県日高郡印南町印南2570番地
TEL:0738-42-1737
メールでのお問合せ
kikaku@town.wakayama-inami.lg.jp
この自治体について

わかやまけん いなみちょう和歌山県 印南町
印南町は、昭和32年に「印南町」「切目川村」「安住村」が合併し、「印南町」となり、同34年に一部を御坊市に分離し、現町域となりました。
紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62km2で、地形的には太平洋に面した海岸段丘が広がっており、東北部では紀伊山地西端の真妻山、三里ケ峰などの山々が連なっています。また、切目川と印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
印南町では、全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。そのネーミングは、『努力、忍耐、飛躍』を象徴する柳に飛びつくかえる(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つのかえるにひっかけネーミングしています。今でも多くの方が観光に訪れる印南町のシンボルとなっています。