重要なお知らせ
- 2025年4月2日
- システムメンテナンスのお知らせ
返礼品の特徴
和歌山の近海でとれた新鮮な魚を、さらに美味しく召し上がって頂く為に、紀州南高梅塩や、湯浅醤油とコラボさせて作り上げた干物セットです。
塩は、紀州南高梅の梅干しを製造した後の塩を除菌し、超精密ろ過して再利用出来るようにした梅塩を30%使用しております。
この梅塩には梅のミネラル(クエン酸)が多く含まれ、干物に大変上手く作用する為、普通の塩のみを使用して製造した干物とは比べ物にならないぐらい美味しい干物に仕上がっております。
また、味醂干しは、地元名産の湯浅醤油を使用した自家製の秘伝タレを漬け込み、味醂干しにしました。
お店自慢の干し物セットを、是非とも、ご賞味下さい。
※全国商工会連合会主催の平成30年度むらおこし特産品コンテストにおいて、全国100近く集まった自慢の品の中から、栄えある審査員特別賞を受賞いたしました!
※和歌山県を代表する優秀な県産品プレミア和歌山にも選ばれております。
※画像はイメージです。
※サンマは北海道産です。
※季節や収穫量などにより、内容は一部変更する場合がございます事をご了承ください。
※味醂干しは焦げやすいのでフライパンで焼く事をおすすめ致します。
※太刀魚開きは、唐揚げにして食べて頂いても美味しいです。
【こちらのお礼品は湯浅町と印南町との共通返礼品となります】
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品等とするもの」に該当する返礼品として、湯浅町と印南町と合意したものです。
【お問合せ先】
お礼の品・配送に関するお問い合わせは、
(印南町厳選館 TEL:073-494-3366)までお願い致します。
返礼品の詳細
- 配送
- 冷凍
- 配送注記
- ご用意ができ次第、順次発送いたします
- 内容量
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1箱6種10尾入り/和歌山県産(サンマは北海道産)
・サバ開き1尾
・真アジ開き2尾
・太刀魚開き2尾
・イサギ開き1尾
・ウオゼ開き2尾
・サンマ味醂干し2尾
※内容は一部変更する場合がございます。
※原材料は、製品裏面の表示ラベルに表記
賞味期限:マイナス18度以下で保存の場合は15日 10度以下で保存の場合は4日
- 返礼品注記
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【アレルギー】
小麦、ごま、さば、大豆
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。
寄附に関する注意事項
ご入金確認後、2週間程度を目途に、お礼の品とは別便でお送りします。
■お礼の品の送付
寄附受領証明書とは別送でお送りさせていただきます。
お届け希望日・時間の指定はできませんので、あらかじめご了承ください。
返礼品の発送時期等は、個別の返礼品ページをご確認ください。
▼ 以下の確認事項をお読みください
・印南町に在住の方からの寄附に対しては、お礼の品をお送りすることはできません。
・寄附完了後のキャンセルは一切受け付けておりません。
・お寄せ頂いた個人情報は、寄附申込先の自治体が寄附金の受付及び入金に係る確認・連絡等に利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。
・お礼の品の確認及び送付等を行うため「申込者情報」及び「寄附情報」等を本事業を連携して実施する株式会社JTBに通知します。
▼お問い合わせは下記コールセンターまでお願いいたします。
委託先:JTBふるさと納税コールセンター
電話番号:050-3151-9974
営業時間:10:00~17:00(1/1~1/3を除く)
問合せ先フォーム:寄附に関する問い合わせはこちらからお願いします → https://faq.furu-po.com/helpdesk?category_id=231&site_domain=furusato
印南町 ふるさと納税についてのお問い合わせ
〒649-1534 和歌山県日高郡印南町印南2570番地
TEL:0738-42-1737
メールでのお問合せ
kikaku@town.wakayama-inami.lg.jp
この自治体について

わかやまけん いなみちょう和歌山県 印南町
印南町は、昭和32年に「印南町」「切目川村」「安住村」が合併し、「印南町」となり、同34年に一部を御坊市に分離し、現町域となりました。
紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62km2で、地形的には太平洋に面した海岸段丘が広がっており、東北部では紀伊山地西端の真妻山、三里ケ峰などの山々が連なっています。また、切目川と印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
印南町では、全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。そのネーミングは、『努力、忍耐、飛躍』を象徴する柳に飛びつくかえる(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つのかえるにひっかけネーミングしています。今でも多くの方が観光に訪れる印南町のシンボルとなっています。