重要なお知らせ
- 2025年4月2日
- システムメンテナンスのお知らせ
返礼品の特徴
和歌山ならではの食材を使用したシャルキュトリーブランド。
本当に美味しくて、安心・安全なシャルキュトリー(※)を作りたい。
和歌山の良質な食材と、本場ドイツの製法で新しい価値を生み出したい。
※シャルキュトリーというのは、お肉から作られる加工食品の総称です。
安全・安心を第一に、多くの方々に毎日新鮮な素材を提供しています。
なるべく添加物や保存料を使わず、素材本来の味を引き出しています。
【熊野牛ハンバーグ】
和歌山の美味しい水と空気に育まれた自然豊かな中育った熊野牛は、肉質がきめ細やかで柔らかく、肉そのものの風味が豊かで和歌山のブランド牛として不動の人気を築いています。その熊野牛の赤身を100%使用したフレッシュな生ハンバーグをお届けします。独特の芳醇な香りをお楽しみください。
【熊野ポークハンバーグ】
県内の豚の飼育頭数が全国一少ない(※)中生まれた新しいブランドで、流通量も少なめの熊野ポーク。
柔らかい肉質の上質な脂が入った、ジューシーな生ハンバーグをお届けします。希少な熊野ポークの生ハンバーグをお楽しみください。
※平成31年畜産統計(豚) 全国農業地域・都道府県別・飼養戸数・頭数/農林水産省
【熊野ポークあらびきガーリックフランク】
熊野の豊かな自然が育んだ和歌山県産のブランド豚、「熊野ポーク」を使用した生地にガーリックをしっかり練り込みました。この熊野ポークは肉質は柔らかく上質な脂がのっているのが特徴的なお肉です。そのまま食べるもよし、料理に使うのもよし、肉本来の食感が楽しめるジューシーなフランクは、バーベキューや焼肉、おでんにもぴったりです。
熊野牛は和歌山県により優れた県内産品として、プレミア和歌山に認定されているものです。
こちらは和歌山県和歌山市との共通返礼品になります。
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品等とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。
事業者 :澤株式会社
連絡先 :info@s-sawa.com
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返礼品の詳細
- 提供元
- 澤 株式会社
- 配送
- 冷凍
- 配送注記
- 準備整い次第、順次発送
- 内容量
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・熊野牛ハンバーグ ステーキソース・味付けスパイス付き (130g)×5
・熊野ポークハンバーグ ステーキソース・味付けスパイス付き (130g)×5
・熊野ポークあらびきガーリックフランク(100g)×2
賞味期限:ハンバーグ:発送日から約180日、ガーリックフランク:発送日から約30日
- 返礼品注記
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【アレルギー】
小麦、卵、乳成分、牛肉、大豆、豚肉、りんご
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。
寄附に関する注意事項
ご入金確認後、2週間程度を目途に、お礼の品とは別便でお送りします。
■お礼の品の送付
寄附受領証明書とは別送でお送りさせていただきます。
お届け希望日・時間の指定はできませんので、あらかじめご了承ください。
返礼品の発送時期等は、個別の返礼品ページをご確認ください。
▼ 以下の確認事項をお読みください
・印南町に在住の方からの寄附に対しては、お礼の品をお送りすることはできません。
・寄附完了後のキャンセルは一切受け付けておりません。
・お寄せ頂いた個人情報は、寄附申込先の自治体が寄附金の受付及び入金に係る確認・連絡等に利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。
・お礼の品の確認及び送付等を行うため「申込者情報」及び「寄附情報」等を本事業を連携して実施する株式会社JTBに通知します。
▼お問い合わせは下記コールセンターまでお願いいたします。
委託先:JTBふるさと納税コールセンター
電話番号:050-3151-9974
営業時間:10:00~17:00(1/1~1/3を除く)
問合せ先フォーム:寄附に関する問い合わせはこちらからお願いします → https://faq.furu-po.com/helpdesk?category_id=231&site_domain=furusato
印南町 ふるさと納税についてのお問い合わせ
〒649-1534 和歌山県日高郡印南町印南2570番地
TEL:0738-42-1737
メールでのお問合せ
kikaku@town.wakayama-inami.lg.jp
この自治体について

わかやまけん いなみちょう和歌山県 印南町
印南町は、昭和32年に「印南町」「切目川村」「安住村」が合併し、「印南町」となり、同34年に一部を御坊市に分離し、現町域となりました。
紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62km2で、地形的には太平洋に面した海岸段丘が広がっており、東北部では紀伊山地西端の真妻山、三里ケ峰などの山々が連なっています。また、切目川と印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
印南町では、全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。そのネーミングは、『努力、忍耐、飛躍』を象徴する柳に飛びつくかえる(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つのかえるにひっかけネーミングしています。今でも多くの方が観光に訪れる印南町のシンボルとなっています。