重要なお知らせ
- 2025年4月2日
- システムメンテナンスのお知らせ
返礼品の特徴
発送期日:30営業日以内に発送いたします
賞味期限:製造日より180日
紀州産の南高梅をぜいたくに使用した梅干しです。
やさしい甘さのはちみつ梅・・・
さわやかな酸味のしそ梅・・・
梅本来の風味を生かした味梅・・・
3つの味わいで食卓に彩りを。
【原材料名】
・はちみつ梅・・・梅、漬け原材料(還元水飴、果糖ぶどう糖液糖、食塩、リンゴ酢、蜂蜜、蛋白加水分解物)/酒精、調味料(アミノ酸等)、酸味料、甘味料(スクラロース)、V.B1、香料
・しそ梅・・・梅、漬け原材料(還元水飴、食塩、醸造酢、しそ液、蛋白加水分解物)/酒精、調味料(アミノ酸等)、酸味料、野菜色素、V.B1、香料、甘味料(スクラロース)
・味梅・・・梅、漬け原材料(還元水飴、食塩、醸造酢、蛋白加水分解物)/酒精、調味料(アミノ酸等)、酸味料、、V.B1、甘味料(スクラロース)、香料
◆紀州南高梅◆
紀州南高梅とは梅の品種の一つです。果実は最高級品とされております。皮が薄く、果肉が柔らかいのが特徴です。
◆紀州南高梅サイズ・等級について◆
紀州南高梅のサイズについては5L〜Sサイズまで様々あります。
5Lとは一粒32g以上、3Lとは一粒19g〜25g未満と細かく定められております。
また等級に関しては、A等級からD等級まであり、A等級は粒ぞろいで皮が薄く適度な柔らかさのキズやシミの無い綺麗なもの(凄く良い梅干)を言います。
製造者:社会福祉法人 和歌山県福祉事業団 多機能型事務所 陽
和歌山県日高郡印南町西ノ地1290-1
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返礼品の詳細
- 提供元
- MARUNI株式会社
- 配送
- 常温
- 配送注記
- 30営業日以内に発送
- 内容量
-
■しそ梅 100g×1個
■はちみつ梅 100g×1個
■味梅 100g×1個
■しそ梅 300g×1個
■はちみつ梅 300g×1個
■味梅300g×1個
賞味期限:製造日より180日
- 返礼品注記
-
【アレルギー】
りんご
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。
寄附に関する注意事項
ご入金確認後、2週間程度を目途に、お礼の品とは別便でお送りします。
■お礼の品の送付
寄附受領証明書とは別送でお送りさせていただきます。
お届け希望日・時間の指定はできませんので、あらかじめご了承ください。
返礼品の発送時期等は、個別の返礼品ページをご確認ください。
▼ 以下の確認事項をお読みください
・印南町に在住の方からの寄附に対しては、お礼の品をお送りすることはできません。
・寄附完了後のキャンセルは一切受け付けておりません。
・お寄せ頂いた個人情報は、寄附申込先の自治体が寄附金の受付及び入金に係る確認・連絡等に利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。
・お礼の品の確認及び送付等を行うため「申込者情報」及び「寄附情報」等を本事業を連携して実施する株式会社JTBに通知します。
▼お問い合わせは下記コールセンターまでお願いいたします。
委託先:JTBふるさと納税コールセンター
電話番号:050-3151-9974
営業時間:10:00~17:00(1/1~1/3を除く)
問合せ先フォーム:寄附に関する問い合わせはこちらからお願いします → https://faq.furu-po.com/helpdesk?category_id=231&site_domain=furusato
印南町 ふるさと納税についてのお問い合わせ
〒649-1534 和歌山県日高郡印南町印南2570番地
TEL:0738-42-1737
メールでのお問合せ
kikaku@town.wakayama-inami.lg.jp
この自治体について

わかやまけん いなみちょう和歌山県 印南町
印南町は、昭和32年に「印南町」「切目川村」「安住村」が合併し、「印南町」となり、同34年に一部を御坊市に分離し、現町域となりました。
紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62km2で、地形的には太平洋に面した海岸段丘が広がっており、東北部では紀伊山地西端の真妻山、三里ケ峰などの山々が連なっています。また、切目川と印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
印南町では、全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。そのネーミングは、『努力、忍耐、飛躍』を象徴する柳に飛びつくかえる(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つのかえるにひっかけネーミングしています。今でも多くの方が観光に訪れる印南町のシンボルとなっています。