重要なお知らせ
- 2025年4月2日
- システムメンテナンスのお知らせ
返礼品の特徴
パカっと開けて、すぐ食べられて、美味しい。肴の味や種類でお酒がもっとうまくなる。
そんな缶つまの世界を味わい尽くそう。
◆北海道産ふらのポークチャップ
北海道上富良野で育てられた「かみふらのポーク」と「ふらの とまとのケチャップ」をたっぷり使った、北海道では定番のポークチャップ「缶つま」です。「かみふらのポーク」は肥育後期の飼料に「麦」を配合した締まりの良い肉質のブランド豚を。「ふらのとまとのケチャップ」は、北海道で育ったトマトを凝縮し、富良野で製造されたケチャップです。トマトの甘みとほのかな酸味が「かみふらのポーク」の旨味を引き立てます。本商品は富良野市により、「Made in Furano」認証を受けています。
◆北海道旭川産 旭高砂牛柚子胡椒ソース
「旭高砂牛」とは高砂酒造の酒粕を飼料に混ぜて育てられた牛で、肉質が柔らかく脂が甘くなるという特徴があります。「旭高砂牛」を、ごぼうと一緒に柚子胡椒ソースで味付けしました。
◆サッポロビール園 ラム肉ジンギスカン風
サッポロビール園監修のもと、スライスしたラム肉を同園の定番メニューである、ジンギスカン風に仕上げました。しょうゆベースに果物と香味野菜で味付けしたラム肉をお楽しみください。
※サッポロビール園:かつては製麦工場として使用された歴史的建造物 開拓使館等で、現在は生ビールやジンギスカンを味わえる。
《こちらの商品3種類は全て(株)マルハニチロ北日本 富良野工場で製造された商品です》
返礼品の詳細
- 提供元
- (有)リカーショップ ニシノ
- 配送
- 常温
- 内容量
-
・缶つまJAPAN 北海道ふらのポークチャップ 75g×2個(製造地:富良野市)
・缶つまJAPAN 北海道旭川産旭高砂牛柚子胡椒ソース 70g×2個(製造地:富良野市)
・缶つまJAPAN サッポロビール園ラム肉ジンギスカン風 75g×2個(製造地:富良野市)
計6缶セット
- 返礼品注記
-
※画像はイメージです。
※湯煎をして温めますと美味しくお召し上がりいただけます。
※湯煎後の開封は中身が吹き出す恐れがありますので、フキン等を当ててください。
※中の容器には表示がございませんので、ご使用になるまでこの小箱は保管してください。
※白い脂肪分がありますが、品質には問題ございません。
※開缶時は切り口で手を傷つけないよう、充分注意してください。
※開缶後はすみやかにお召し上がりください。使い残しはガラスなどの容器に移して冷蔵保存してください。
※商品コード: 53430576
寄附に関する注意事項
北海道富良野市では、二酸化炭素の吸収源である森林資源の保全、廃棄物の削減などの観点から、紙使用量の削減に努めております。
そのためご寄附いただいた翌営業日までにオンラインにて申請のお手続きをいただいた場合や、ご自身で申請書をダウンロードされた場合、「寄付金受領証明書」及び「ワンストップ特例申請書」の送付を控えさせていただいております。
「寄附金受領証明書」をご希望の際は、随時発行いたしますので、自治体窓口までご連絡をいただきますようお願い申し上げます。
■ お礼品に関する注意事項
お礼品に関する不都合や不具合等ございましたら、下記までお問い合わせいただければと存じます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ふるさと納税商品お問合せセンター
TEL 0120-977-050
営業時間 9:00~17:30
土日祝日・12/29~1/3休み
メールでのお問合せはこちら
https://inquiry.furusato360.biz/furusato_contact/contact_pref.php?pref_code=
012297
※ふるさと納税商品お問合せセンターへのお問合せは、上記URLをコピーしアドレスバーへ貼り付けてご利用ください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
富良野市 ふるさと納税についてのお問い合わせ
〒076-8555 北海道北海道富良野市弥生町1番1号
TEL:0167-39-2277 FAX:0167-23-2120
メールでのお問合せ
furusato@city.furano.hokkaido.jp
この自治体について
ほっかいどう ふらのし北海道 富良野市へそとスキーとワインのまち
北海道のほぼ中央に位置し、富良野盆地の中心都市「へそとスキーとワインのまち」としてにぎわいを見せる富良野市は、十勝岳連邦や芦別岳など360度美しい山々に囲まれ、市域の7割を山林が占める自然あふれる穏やかなまちです。また、ラベンダー畑の風景が美しいことでも全国的に知られています。
清流空知川がもたらす肥沃な大地で営まれてきた農業から生み出される数多くの特産品は、「富良野ブランド」として人気を博しています。また、過去10回以上ワールドカップを行った日本屈指の規模を誇る富良野スキー場は、冬のスノーリゾートの拠点としてにぎわいを見せています。さらに、自然景観や農村景観に加え、彩りの豊かな花々や旬の食材を使った食、アウトドア、演劇など、地域資源を生かした観光は訪れる人々を魅了しています。