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重要なお知らせ

2025年4月2日
システムメンテナンスのお知らせ
わかやまけん いなみちょう
和歌山県 印南町

大き目6号!ガレット・デ・ロワ with 峠プレミアム「玄」〜ナッツ・ドライフルーツの蜂蜜漬-[AX1069]

寄附金額
16,000

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数量
16,000
数量

返礼品の特徴

【近畿 和歌山県 印南町】
ガレット・デ・ロワは、フランスで新年のお祝いに欠かせない伝統菓子。1月6日のキリスト教の「公現祭」を祝って食べられていましたが、現在では1月中であれば家族や友人たちの団欒に楽しむものになっています。
ガレット・デ・ロワの中には”フェーヴ”という、陶器でできた小さなチャームが1つ隠されていて、フェーヴが当たった人がその日の王様・王妃となり、王冠を被って祝福を受け、その幸運は1年間継続するそう。
一般的にはフェーヴが入っているのが主流ですが、年齢を問わず家族皆でお楽しみ頂けるよう、また、誤飲を防ぐためにフェーヴのかわりにアーモンドを隠しました。トッピングには、カカオニブやピスタチオ、クランベリー、ブルーベリー等が入ったナッツの蜂蜜漬を添えています。チョコレートの原料でもあるカカオニブは蜂蜜にひたす事で、カカオニブの苦みと上質な蜂蜜の甘さが一体化し、ガレット・デ・ロワと相性が抜群です。まずは何もつけずパイ生地とアーモンドクリームのシンプルなお味をお楽しみ下さい。その上でトッピングした上質な蜂蜜の甘さと甘酸っぱいショコラのような風味とのマッチングを是非。残った蜂蜜漬はヨーグルトやアイスにも。
若手パティシエが一つ一つ丹念に焼き上げた大き目サイズ、直径約18cmのサクサクのパイ生地に、当たりくじを意味する’フェーヴ’の代わりにアーモンドを忍ばせ、上質な蜂蜜を使用した蜂蜜漬をトッピングにした遊び心あふれるガレット・デ・ロワは、友人との新年会や親戚の集まりへの手土産にぴったり。誰にフェーヴが当たるのかワクワクしながら新しい年の幸運を占ったり、新年だけでなく家族や友人が集まるホームパーティーで四季問わず素敵なひと時をお楽しみ下さい。
蜂蜜は自然豊かな、熊野古道のハゼの花から採取した「峠の蜂蜜」を使用しています。「峠の蜂蜜」は、1本1本手作業で充填した無添加・非加熱・自園採取蜂蜜100%の生の蜂蜜です。自園採取にこだわるのは、自分が認めた高品質の蜂蜜のみを直接お届けしたい為です。

返礼品の詳細

提供元
澤 株式会社
配送
冷凍
配送注記
2021/1/4〜ご用意出来次第発送いたします
内容量
【ガレット・デロワ】直径約18cm 
※賞味期限:製造日より冷凍30日(解凍後未開封の場合、冷蔵庫で5日)
【峠プレミアム「玄」】25g
※賞味期限:製造日を含む1年、別途商品ラベルに記載
返礼品注記
【アレルギー】
小麦、卵、乳成分、アーモンド

※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。

寄附に関する注意事項

■寄附受領書の送付
ご入金確認後、2週間程度を目途に、お礼の品とは別便でお送りします。

■お礼の品の送付
寄附受領証明書とは別送でお送りさせていただきます。
お届け希望日・時間の指定はできませんので、あらかじめご了承ください。
返礼品の発送時期等は、個別の返礼品ページをご確認ください。

▼ 以下の確認事項をお読みください
・印南町に在住の方からの寄附に対しては、お礼の品をお送りすることはできません。
・寄附完了後のキャンセルは一切受け付けておりません。
・お寄せ頂いた個人情報は、寄附申込先の自治体が寄附金の受付及び入金に係る確認・連絡等に利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。
・お礼の品の確認及び送付等を行うため「申込者情報」及び「寄附情報」等を本事業を連携して実施する株式会社JTBに通知します。

▼お問い合わせは下記コールセンターまでお願いいたします。
委託先:JTBふるさと納税コールセンター
電話番号:050-3151-9974
営業時間:10:00~17:00(1/1~1/3を除く)
問合せ先フォーム:寄附に関する問い合わせはこちらからお願いします → https://faq.furu-po.com/helpdesk?category_id=231&site_domain=furusato

印南町 ふるさと納税についてのお問い合わせ

印南町 
〒649-1534 和歌山県日高郡印南町印南2570番地
TEL:0738-42-1737

メールでのお問合せ
kikaku@town.wakayama-inami.lg.jp

この自治体について

和歌山県印南町

わかやまけん いなみちょう和歌山県 印南町

印南町は、昭和32年に「印南町」「切目川村」「安住村」が合併し、「印南町」となり、同34年に一部を御坊市に分離し、現町域となりました。

 紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62km2で、地形的には太平洋に面した海岸段丘が広がっており、東北部では紀伊山地西端の真妻山、三里ケ峰などの山々が連なっています。また、切目川と印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
 印南町では、全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。そのネーミングは、『努力、忍耐、飛躍』を象徴する柳に飛びつくかえる(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つのかえるにひっかけネーミングしています。今でも多くの方が観光に訪れる印南町のシンボルとなっています。