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重要なお知らせ

2025年4月2日
システムメンテナンスのお知らせ
ちばけん とうがねし
千葉県 東金市

No.187 マルヤマ粉末消火器 AHF−10P-[187]

寄附金額
21,000

イオンカードでポイント2倍!

数量
21,000
数量

返礼品の特徴

業務用消火器です。火災発生時の初期消火のために、消火器を備えましょう。
【特徴】
この消火器の薬剤はリサイクル薬剤を使用しています。「廃消火器リサイクルシステム」は寿命を迎えた消火器を安全に回収してリサイクルする取り組みです。消火器にはリサイクルシールが貼付されています。
消火器内部の蓄圧された圧力が、ゲージ(ゲージの針が緑色の部分にあれば正常です)をひと目見るだけで分かり、点検が容易です。(注意事項参照)
消火器内部に蓄圧された圧力は、温度による圧力の変化が極めて少なく、温度変化にも強く低温時でも消火器の性能には影響がありません。
蓄圧式で密閉されているため、外気が入らないことにより、薬剤の吸湿固化(湿気)に強い消火器です。
【消火器の特徴】
一般的に、普通(A)・油(B)・電気(C)火災の種類があります。
消火器は消火薬剤や放射方法によってそれぞれ消火特性が違うため、適応する火災も異なり、適応しない火災もあります。
それぞれの特性を理解したうえで、最も適応する消火器をバランスよく設置してください。
【置き場所が肝心】
あまりにも火元に近いと「いざ」という時に使いにくくなります。少し離れた場所に設置してください。
出入口に置いておくと、いつでも目に付いて意識が高まり、周囲の人に知らせやすくなります。避難経路の確保にもつながります。
【消火器で消せる時間】
出火後、2〜3分までが初期消火の勝負です。消火器は火元に向けて操作してください。消火器の放射時間は10数秒がほとんどです。
天井に炎が届いたり燃え移ってしまったら、初期消火中止の合図です。ただちに消防車を呼んで避難してください。
【完全消火のコツ】
火元をめがけてホウキで掃くように放射。火勢が弱まってきたら放射しながら少しずつ火元に近づき、最後まで完全に火元へ放射してください。
室内で消火するときは、部屋の避難経路を背にして放射してください。屋外で消火するときは、風上へ移動してください。初期消火・消火活動はあわてずに!

≪基本の3動作≫
(1)安全栓(黄色いピン)を引き抜く。
(2)ホースをはずし、火元に向ける。
(3)レバーを強く握る。

本返礼品の主要な部分は、東金市にて生産、製造または加工したものが占めております。

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返礼品の詳細

提供元
マルヤマエクセル(株) 千葉工場
配送
常温
配送注記
通年
※2月中旬頃より発送となります。〜通年
※2月中旬頃より発送となります。
内容量
【内容】
総質量:4.8kg
本体:鉄
消火薬剤:ABC粉末消火薬剤
原材料:リサイクル消火薬剤100%使用
消火器にはリサイクルシールが貼付されています。

使用期限:製造年より10年
提供元:マルヤマエクセル(株) 千葉工場
返礼品注記
消火器は”いざ”という時、使うものです。点検と維持管理は、非常に大切なことです。取り扱い販売店(消防設備士)にご相談ください。
防火対象物設置の消火器は、消防法第17条の3の3、政令第36条・規則第31条の6によって点検・維持を行うことになっています。
※お申込時の決済手段は、『オンライン決済限定』となります。
<その他の払込方法をご選択いただいても受付が出来ませんので何卒ご了承ください。>

寄附に関する注意事項

5千円以上のご寄附をいただいた、東金市外に居住の方には、お礼品をお送りします。

【ご注意】
・お礼品の送付は、東金市外にお住まいの方に限らせていただきます。
・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。
・お礼品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。
・お礼品の選択は、10品までとさせていただきます。
・お礼品の写真はイメージです。

東金市 ふるさと納税についてのお問い合わせ

東金市 東金市ふるさと納税センター
〒283-8511 千葉県東金市東岩崎1番地1
午前10時~午後5時(土・日・祝除く)
TEL:0800-170-2166

メールでのお問合せ
togane@citydo.com

この自治体について

千葉県東金市

ちばけん とうがねし千葉県 東金市九十九里地域の中核都市

東金市は、東京都心まで約50キロメートル、千葉県のほぼ中央部に位置しています。 温暖な気候に恵まれ、平野部は良質な田園地帯が太平洋に向かって広がり、丘陵地は山武杉の森林に覆われています。
古くは江戸時代、徳川家康の鷹狩りのために「御成街道」が造られたことにより、 この地に宿場町と近隣の農産物が集まる問屋町が形成されました。
以降、東金は物流の集散地としてにぎわうようになり、九十九里地域の中核都市として発展しました。 現在では、国道126号と千葉東金道路、圏央道(首都圏中央連絡自動車道)をつなぐ交通の要衝となっています。