重要なお知らせ
- 2025年4月2日
- システムメンテナンスのお知らせ
返礼品の特徴
かつお節の旨味と、しその持つさわやかな香りのバランスが人気。お食事にもお酒の肴としても最適です。
厳選された紀州南高梅を原料に、梅干し本来の美味しさが残るギリギリまで減塩。まろやかで口当たりの良い食べやすい梅干しをコンセプトに漬け込みました。お口の中で、梅と紫蘇の香りとかつお節の旨味のハーモニーが広がります。ほんのりと残る酸味は絶妙のバランスです。
紀州の気候が育んだ肉厚で柔らかい梅干し。 南高梅独特の口の中でとろける様な梅干しを作るため、梅の中でも特A級品を選別・原料とし、大きな漬け込み容器の中で時間をかけて旨味のある美味しい梅干しに仕上げました。
とても柔らかい果実なので、うめぼしの選別・箱詰めは機械を使わず全て手作業。ていねいに丁寧に仕上げていきます。紀州みなべ産田辺産の最高級“南高梅”のみを原料としています。
※直射日光を避け、常温で保存してください。
※開封後は、お早めにお召し上がりください。
※画像はイメージです。
【 こちらは和歌山県上富田町との共通返礼品になります】
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品等とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。
原産地:紀州(梅)
お礼の品・配送に関するお問い合わせ/紀伊国屋文左衛門本舗 0737-65-0700
返礼品の詳細
- 提供元
- 株式会社とち亀物産・紀伊国屋文左衛門本舗
- 配送
- 常温
- 配送注記
- 準備でき次第、順次発送いたします
- 内容量
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しそかつお梅干し〔1kg(中玉)2Lサイズ〕
原材料
梅、しそ、鰹節、漬け原材料[ 食塩、還元水飴、果糖ぶどう糖液糖、蛋白加水分解物、発酵調味料、昆布エキス、醸造酒、りんご酢]、調味料(アミノ酸等)、甘味料(ステビア)、酒精、V.B1
賞味期限(保存方法):製造日より6ヵ月(直射日光を避け、常温で保存してください)
- 返礼品注記
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【アレルギー】
特定原材料等28品目は使用していません
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。
寄附に関する注意事項
・ご入金手続き後の寄付のキャンセル(返礼品の変更・返品含む)はできません。
・寄付者様のご都合により、返礼品がお届け出来ない場合、返礼品の再送は致しません。
【お届け日の目安】
※お礼の品:寄附日から概ね4週間以内(お礼の品によって異なる場合があります。)
※寄付金受領証明書:入金確認後、30日以内に発送いたします。
(ゴールデンウィーク、お盆、年末年始などの大型連休の期間中はお届けにお時間がかかる場合があります。)
※企業・団体からの寄付の場合、返礼品はありません。
▼ 以下の確認事項をお読みください
1. お寄せ頂いた個人情報は、高野町が寄附金の受付及び入金に係る確認・連絡等に利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。
2. お礼の品の確認及び送付等を行うため「申込者情報」及び「寄附情報」等を本事業を連携して実施する株式会社JTBに通知します。
3. 寄附金受領証明書等は「申込者情報」の氏名・住所で発行します。
4. 市町村によって寄附のお礼の仕方は様々です。各自治体のふるさと納税寄附金制度をよくご確認の上、お申込みください。
5. 本年所得について、税の軽減を受ける場合には、寄附金受領証明書等の領収日が本年中であることが必要です。
6. 高野町外在住の個人の方にお礼の品をお贈りします。高野町在住の方にはお礼の品はお贈りできません。
7. 寄附金受領証明書およびワンストップ特例申請書の送付は、ご寄附いただいてから1ヶ月程度かかる場合があります。
▼お礼の品についてのお問い合わせは下記コールセンターまでお願いいたします。
JTBふるさと納税コールセンター(委託先)
電話:050-3151-9966
営業時間:10時~17時
年中無休(但し、1/1~1/3除く)
★土日も電話受付しております。
問合せ先フォーム:https://faq.furu-po.com/helpdesk?category_id=231&site_domain=furusato
高野町 ふるさと納税についてのお問い合わせ
〒648-0281 和歌山県伊都郡高野町大字高野山636番地
TEL:0736-56-2932
メールでのお問合せ
furusato-toiawase@town.koya.lg.jp
この自治体について

わかやまけん こうやちょう和歌山県 高野町宗教環境道徳のまち高野町
高野町は和歌山県の北東部にあり、大自然に囲まれ、弘法大師空海が修行の場として開いた高野山真言宗の聖地「高野山」を中心とする町で、
貴重な文化財、建造物、名所が数多く存在しています。
2004年には「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界遺産に登録されました。
また、2016年には女人道・黒河道・京大坂道不動坂が世界遺産に追加登録され、日本のみならず世界中から多くの観光客が訪れています。
自然・歴史・文化・伝統のある本町は「誰もが住みよい、住みたくなる、来たくなる」まちを目指し、様々なまちづくりに取り組んでいます。