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重要なお知らせ

2025年4月2日
システムメンテナンスのお知らせ
わかやまけん いなみちょう
和歌山県 印南町

【ご家庭用】平核無柿(ひらたねなしがき)約3.5kg 和歌山秋の味覚【2025年発送】【UT31】-[AM91047]

寄附金額
10,000

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数量
10,000
数量

返礼品の特徴

【近畿 和歌山県 印南町】
甘みが強く、果汁も豊富で、果肉が硬くなくそれでいて柔らかすぎず程よい食感、柿本来の甘みが存分に味わえる人気の高い品種です。
和歌山の気候によって生み出された柿は、いくつ食べても飽きのこないお味。何個でも食べられるような癖になる甘さが口の中いっぱいに広がります。日が経つごとに少しずつ柔らかくなり、甘みが増していく柿を楽しむことが出来る逸品となっております。
秋の味覚、しっかりと甘みの乗った高糖度の果実 を産地にて渋抜き加工し、仕上げています。

※画像はイメージです。
※生育状況によりお届け時期が多少前後する場合がございます。
※本来は、種なし品種となっておりますが、わずかに種が入る場合があります。
※果皮に傷や多少の黒ずみが見受けられる訳あり品ですが、品質には問題ありません
※到着後はできるだけお早めにお召し上がりください。
※4等分または8等分にカットして皮をむいて食べてください。やわらかくなりすぎたものは、冷凍したものをシャーベットとして食べるとまた違った味わいが楽しめます。

【保存方法】到着後は、箱から取り出し風通しのよい冷暗所にて保存ください。

こちらのお礼品は九度山町との共通返礼品となります。
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品等とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。

産地:九度山町

事業者 :魚鶴商店
連絡先 :050-3151-9971

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返礼品の詳細

提供元
株式会社 魚鶴
配送
常温
配送注記
2025年10月上旬頃~2025年10月末頃発送予定 ※お申込み順で上記期間内に発送予定。
内容量
約3.5kg

賞味期限:出荷日より6日
返礼品注記
【アレルギー】
特定原材料等28品目は使用していません

※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。

寄附に関する注意事項

■寄附受領書の送付
ご入金確認後、2週間程度を目途に、お礼の品とは別便でお送りします。

■お礼の品の送付
寄附受領証明書とは別送でお送りさせていただきます。
お届け希望日・時間の指定はできませんので、あらかじめご了承ください。
返礼品の発送時期等は、個別の返礼品ページをご確認ください。

▼ 以下の確認事項をお読みください
・印南町に在住の方からの寄附に対しては、お礼の品をお送りすることはできません。
・寄附完了後のキャンセルは一切受け付けておりません。
・お寄せ頂いた個人情報は、寄附申込先の自治体が寄附金の受付及び入金に係る確認・連絡等に利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。
・お礼の品の確認及び送付等を行うため「申込者情報」及び「寄附情報」等を本事業を連携して実施する株式会社JTBに通知します。

▼お問い合わせは下記コールセンターまでお願いいたします。
委託先:JTBふるさと納税コールセンター
電話番号:050-3151-9974
営業時間:10:00~17:00(1/1~1/3を除く)
問合せ先フォーム:寄附に関する問い合わせはこちらからお願いします → https://faq.furu-po.com/helpdesk?category_id=231&site_domain=furusato

印南町 ふるさと納税についてのお問い合わせ

印南町 
〒649-1534 和歌山県日高郡印南町印南2570番地
TEL:0738-42-1737

メールでのお問合せ
kikaku@town.wakayama-inami.lg.jp

この自治体について

和歌山県印南町

わかやまけん いなみちょう和歌山県 印南町

印南町は、昭和32年に「印南町」「切目川村」「安住村」が合併し、「印南町」となり、同34年に一部を御坊市に分離し、現町域となりました。

 紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62km2で、地形的には太平洋に面した海岸段丘が広がっており、東北部では紀伊山地西端の真妻山、三里ケ峰などの山々が連なっています。また、切目川と印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
 印南町では、全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。そのネーミングは、『努力、忍耐、飛躍』を象徴する柳に飛びつくかえる(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つのかえるにひっかけネーミングしています。今でも多くの方が観光に訪れる印南町のシンボルとなっています。