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2025年4月2日
システムメンテナンスのお知らせ
さいたまけん らんざんまち
埼玉県 嵐山町

嵐山町 肉汁うどん 1箱 嵐山町地酒 720ml 4本セット 純米酒おおむらさき 純米吟醸武蔵嵐山 本醸造嵐山渓谷 辛口嵐山 お酒 日本酒 晩酌 フルーティー 嵐山町 限定 爽快 キレ 辛口 地酒 旨み コク 小麦 うどん 肉汁うどん 農林61号 関根国太郎商店-[57550262]

寄附金額
27,000

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数量
27,000
数量

返礼品の特徴

〈埼玉県嵐山町産小麦「農林61号」使用!こだわりの肉汁うどん〉
昭和19年に品種登録され、かつて全国で栽培されていた『小麦の王様』「農林61号」。
耐病性や収穫量の向上を目指す品種改良の波に押され、次第に生産が減少しましたが、
その独特な香りと濃厚な風味に魅了され、埼玉県嵐山町では栽培を続けています。
正規麦種の入手が困難となり、今では「幻の小麦」と呼ばれる希少な存在です。

「農林61号」の魅力が詰まった一杯
褐色がかった独特な色合い、香ばしい内麦の香り、そしてふっくらもちもちの食感。
昔ながらの懐かしい味わいが蘇る嵐山町産「農林61号」を使用した肉汁うどんは、
小麦そのものの旨味が楽しめるうどんです。

商品には、麺とともに肉汁を感じさせるつゆをお付けしています。
豚肉、長ねぎ、油揚げなど、お好みの具材を加えれば、さらに豊かな味わいをお楽しみいただけます。
一口目はぜひ、つゆにつけずそのままでお召し上がりください。

〈地酒4本セット〉
埼玉県嵐山町の地酒は、各銘柄が独自の魅力を持っています。
・吟醸酒おおむらさき
フルーティーな吟醸香としっかりした味わいの嵐山町限定の吟醸酒です。

・純米吟醸武蔵嵐山
上品な吟醸香と硬水由来のコク、旨み、爽快なキレを併せ持つ濃厚で爽やかな品。

・本醸造嵐山渓谷
爽やかな香りと丸みのあるすっきりとした味わいが特徴の地域銘酒。冷やから燗まで楽しめます。

・辛口嵐山
爽快なキレを持った辛口地酒で、ただ辛いだけではなく、しっかりと旨みもあるため、コクも楽しめます。

<明治28年創業 関根国太郎商店>
広大な山・川を有す丘陵地に広がる景勝地、武蔵嵐山
秩父水系の伏流水と自然の豊かな素材を使用し、
様々な味わいの地酒、いちごのお酒「太陽の物語」、自然派ワインを取り扱っています。
嵐山町が生んだ美味しいお酒を味わいながら、ぜひ心温まるひとときをお楽しみください。

返礼品の詳細

提供元
有限会社関根国太郎商店
配送
常温
内容量
【肉汁うどん】
干しめん【小麦粉(小麦(嵐山町産))、食塩)】
肉汁つゆ【しょうゆ(国内製造)、水あめ、砂糖、砂糖混合異性化液糖、植物油脂、動物油脂、食塩、ポークエキス、かつおぶし(粗砕)、こんぶ、乾燥しいたけ、酵母エキス / 調味料(アミノ酸等)、アルコール。酸味料、増粘剤(キサンタン)、酸化防止剤(ビタミンE)】、(一部に小麦・大豆・豚肉を含む)
吟醸酒 おおむらさき720ml(アルコール15%)1本
純米吟醸武蔵嵐山720mll(アルコール15%)1本
本醸造嵐山渓谷720mll(アルコール15%)1本
辛口嵐山720mll(アルコール15%)1本
返礼品注記
※画像はイメージです。
※直射日光、高温多湿を避けて常温保管。
※<つゆ>低温になりますと油脂が固まる場合がございますので、軽く湯煎してからお使いください。
※具材は入っておりません。お好み具材(豚バラ肉、ねぎ、油揚げなど)を入れていただくと、より一層、美味しくお召し上がりいただけます。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。20歳未満の申し受けは致しておりません。
※商品コード: 57550262

寄附に関する注意事項

■ふるさと納税の対象となる地方団体の指定について
 嵐山町はふるさと納税の対象団体として、総務大臣から指定を受けております。
寄附をいただいた場合は、税制上の特例控除を受けることができます。

嵐山町 ふるさと納税についてのお問い合わせ

嵐山町 総務課
〒355-0211 埼玉県埼玉県比企郡嵐山町大字杉山1030-1
TEL:0493-62-2151

メールでのお問合せ
r-furusato@town.ranzan.saitama.jp

この自治体について

埼玉県嵐山町

さいたまけん らんざんまち埼玉県 嵐山町

嵐山町(らんざんまち)は、埼玉県のほぼ中央に位置し、都心より60km圏にあります。比企丘陵の中枢部を占め、山あり渓谷あり、平地ありと変化に富んだ自然の宝庫で、国蝶オオムラサキが生息する地としても有名です。
嵐山渓谷バーベキュー場やラベンダー園など、観光に訪れる方も多くいます。
歴史的には、木曽義仲や畠山重忠など、平安末期から鎌倉時代にかけて活躍した坂東武者のゆかりの地でもあります。

町名の由来は、昭和3年に武蔵嵐山渓谷を訪れた本多静六林学博士が、渓谷と周囲の赤松林の美しい景観を眺め、京都の嵐山に大変よく似ているということで、武蔵国の嵐山という意味の「武蔵嵐山」と命名されました。その後、当町の町名に採用され「嵐山町」となりました。