重要なお知らせ
- 2025年4月2日
- システムメンテナンスのお知らせ
返礼品の特徴
【鮮やかな色彩が特徴の京都友禅染の和紙と、紀州漆器の技術が合わさった、今までにない洗練されたトレイ】
伝統のある京友禅和紙の繊細さと鮮やかさをそのままに、紀州漆器の技術で作られた、ランチョンマット型のトレイ。使用している和紙は、京都の老舗メーカー「寿工芸」様が製造している和紙。着物の友禅染めなどに代表される伝統的な文様や色をあしらった純和風柄から、どこか懐かしい日本人に馴染みのある模様と、現代風のモダンなデザインを融合させた和モダンまで、様々な和紙の中から、おしゃれな柄をチョイスしました。
和紙ならではの温かみと上品な質感を活かしつつ、心安らぐ和のアクセントのあるトレーに仕上がりました。
【友禅和紙を、樹脂で完全にコーティング。さらに、表面を塗装することで、撥水・防水効果を高めました】
使用している和紙だけでは、水に濡れてしまうと破けてしまいますが、このトレーは、和紙の表面に樹脂がコーティングされており、さらに塗装する事により、撥水・防水性を高めています。また、食品衛生法にも合致した樹脂と塗料を使用していますので、お子様にも安心してご利用頂けます。お料理をのせてテーブルへ運んだあとは、そのままランチョンマットにもなってくれる優れもの。お子様の食べこぼしも受け止め、テーブルを汚れから防いでくれます。汚れた時は、水洗いはもちろんの事、家庭用の食洗機でも洗浄頂けるので便利です。厚さを抑えた形状は収納スペースにも困らないので、家族分を揃えるのも便利です。
普段使いはもちろんの事、大事なお客様のおもてなしにもおすすめです。
【こちらは和歌山県海南市との共通返礼品になります】
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。
【製造】
株式会社 橋本達之助工芸(和歌山県海南市)
事業者:TATSU-CRAFT
連絡先:073-488-7602
返礼品の詳細
- 提供元
- 株式会社 橋本達之助工芸
- 配送
- 常温
- 配送注記
- 受注後、30日以内の発送(予定)
- 内容量
-
・1枚あたり 幅33×奥行き23×高さ1.5cm 重さ340g
・内寸 幅29.5×奥行き20cm
【お取り扱いに関する注意事項】
・食器洗い乾燥機で洗浄される際、食器の下に置いたり、無理に押し込んだりすると変形したり割れる事があります。余裕をもって入れて下さい。
・この商品は、家庭用の食洗機に対応しておりますが、業務用の食洗機には対応しておりません。詳しくは、貼付の品質シールをお読み下さい。
・和紙の特性上、絵柄に若干の歪みや、製品の四隅にシワが生じていることがございますが使用上問題ございません。予めご了承ください。
・和紙を一枚一枚成形していますので、お届けする商品によって絵柄の位置や風合いが多少異なります。
・商品の色は、お使いのブラウザやモニターによって実際の色と若干異なる場合がございます。ご了承下さい。
【原材料名】
不飽和ポリエステル樹脂 ウレタン塗装
寄附に関する注意事項
ご入金確認後、2週間程度を目途に、お礼の品とは別便でお送りします。
■お礼の品の送付
寄附受領証明書とは別送でお送りさせていただきます。
お届け希望日・時間の指定はできませんので、あらかじめご了承ください。
返礼品の発送時期等は、個別の返礼品ページをご確認ください。
▼ 以下の確認事項をお読みください
・印南町に在住の方からの寄附に対しては、お礼の品をお送りすることはできません。
・寄附完了後のキャンセルは一切受け付けておりません。
・お寄せ頂いた個人情報は、寄附申込先の自治体が寄附金の受付及び入金に係る確認・連絡等に利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。
・お礼の品の確認及び送付等を行うため「申込者情報」及び「寄附情報」等を本事業を連携して実施する株式会社JTBに通知します。
▼お問い合わせは下記コールセンターまでお願いいたします。
委託先:JTBふるさと納税コールセンター
電話番号:050-3151-9974
営業時間:10:00~17:00(1/1~1/3を除く)
問合せ先フォーム:寄附に関する問い合わせはこちらからお願いします → https://faq.furu-po.com/helpdesk?category_id=231&site_domain=furusato
印南町 ふるさと納税についてのお問い合わせ
〒649-1534 和歌山県日高郡印南町印南2570番地
TEL:0738-42-1737
メールでのお問合せ
kikaku@town.wakayama-inami.lg.jp
この自治体について

わかやまけん いなみちょう和歌山県 印南町
印南町は、昭和32年に「印南町」「切目川村」「安住村」が合併し、「印南町」となり、同34年に一部を御坊市に分離し、現町域となりました。
紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62km2で、地形的には太平洋に面した海岸段丘が広がっており、東北部では紀伊山地西端の真妻山、三里ケ峰などの山々が連なっています。また、切目川と印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
印南町では、全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。そのネーミングは、『努力、忍耐、飛躍』を象徴する柳に飛びつくかえる(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つのかえるにひっかけネーミングしています。今でも多くの方が観光に訪れる印南町のシンボルとなっています。