重要なお知らせ
- 2025年4月2日
- システムメンテナンスのお知らせ
返礼品の特徴
すべて純米酒のみのラインナップで、熟成された生原酒のうま味とフレッシュな風味が楽しめます。
お酒好きな方への贈り物や自分へのご褒美に最適です。特製仁勇保冷バッグ付きでお届けします。
「MIMASU」とは
・仁勇の生酒シリーズ: プレステージラインとして販売される、純米酒だけの特別なシリーズ。
・熟成生原酒: 熟成することで生まれる豊かなうま味と深いコクが特徴。
■セット内容(各720ml)
・純米大吟醸生原酒
豊かな香りと深いコク。キレの良い辛口で、特別な日の乾杯にも最適。
・純米吟醸生原酒
爽やかな香りと程よい酸味。食事との相性が良い食中酒としておすすめ。
・純米生原酒 うすにごり
炭酸ガスの爽やかさが特徴。フレッシュな酸味が楽しめる軽やかな味わい。
・山廃純米生原酒
山廃と生?をブレンドした奥深い酸味。冷酒でもお燗でも楽しめる万能酒。
・特製仁勇保冷バッグ
お酒の品質を保ちながら、持ち運びにも便利です。
■注意事項
・要冷蔵商品: 保存は10度以下でお願いいたします。
・配送方法: クール便でのお届けとなります。
※「山廃純米酒」とは、日本の伝統的な製法である「山廃仕込み」を採用した純米酒です。 「山廃仕込み」とは、乳酸菌を自然に取り込む伝統的な手法で、手間と時間をかけて醸されるため、深いコクと豊かな風味が特徴です。このお酒は、濃厚な旨味とキレの良さが絶妙なバランスを生み出し、冷やでも燗でも楽しめます。和食はもちろん、濃い味付けのお料理とも相性抜群です。
【原材料】
米(国産)、米麹(国産米)
※お礼の品・配送に関するお問い合わせは、(鍋店株式会社 直営店 鍋屋源五右衛門こうざき東蔵店:0478-79-0161)までお願いします
20歳未満の飲酒は法律で禁止されています
■アレルギー品目
特定原材料等28品目該当なし
■地場産品基準
当該返礼品の主な原材料のうち、区域内で生産された米、麹
返礼品の詳細
- 提供元
- 鍋店 株式会社
- 配送
- 常温
- 配送注記
- 14日以内にお届けいたします。
- 内容量
-
・純米大吟醸生原酒:720ml×1本
・純米吟醸生原酒:720ml×1本
・純米生原酒 うすにごり:720ml×1本
・山廃純米生原酒:720ml×1本
- 返礼品注記
-
●お届けの日指定はお受けしておりません。
●長期不在のご予定や配送曜日希望等があれば要望欄にご記入ください。
尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。あらかじめご了承くださいませ。
●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。
●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。
●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。
●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。
●色調が実物と異なる場合があります。
●写真はイメージです。小物類は商品に含まれません。
●お申込から返礼品のお届けまでの間に、お送り先の住所、電話番号が変更となる場合は必ずご連絡を頂けますようお願い申し上げます。
お送り先の住所変更のご連絡がなった場合の返礼品の再送はできません。
また、住所変更等の申し出がない場合の転送に発生する費用は、寄附者様のご負担となりますのであらかじめご了承願います。
※応援メッセージ等に記載されたお礼の品のお届けに関する要望については承ることができませんのでご注意ください。
神崎町 ふるさと納税についてのお問い合わせ
〒289-0292 千葉県香取郡神崎町神崎本宿163
9:00-17:00
TEL:050-3641-0382 FAX:0478-72-2110
メールでのお問合せ
c.kouzaki@do-furusato.jp
この自治体について

ちばけん こうざきまち千葉県 神崎町発酵の里こうざき。千葉県一人口の少ない自治体です。
神崎町(こうざきまち)は、千葉県の北東部、成田市と香取市の間に位置し、利根川をはさんで茨城県稲敷市と接しており、千葉県一小さな自治体(人口約5,800人)です。
自然に恵まれたのどかな町で、豊かな農産物を原料にした発酵食品づくりが、江戸時代から盛んに行われてきました。
現在も、“発酵”をテーマにした道の駅「発酵の里 こうざき」や、毎年3月に開催される「発酵の里こうざき酒蔵まつり」を中心に、酒や味噌、醤油などの発酵食文化を、全国に発信し続けています。
また、圏央道「神崎IC」の開通により都心や東北方面からのアクセスが向上し、インターチェンジのすぐそばには道の駅「発酵の里こうざき」もオープンしました。今後も圏央道神崎パーキングエリアの設置や道の駅の拡張など変化していきます。古くからの発酵文化を残しつつ、道の駅周辺は町の姿が変化していく一面もあります。ぜひ神崎町にお越しください。